Chambertin Story’s blog

ワイン好きの密かな愉しみブログ

【猫好き必見】かわいい猫のワインラベル編Ⅰ

ラベルが読めるシリーズ番外編Ⅰ 猫ラベル

 

ワインのラベルは非常にこだわったデザインが多いなーと思っております。

 

その中でもかわいい猫🐈のラベルのワインが多くあります。

(私が猫好きなので目につくだけかもしれませんが。。。)

 

今回は猫ラベルで特に気にいっているものを2つ紹介していこうかと思います。

 

①Nein Lives

②Mie Ikeno 

 

 

①Nein Lives

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 【Nien Lives HPより抜粋】『https://www.regalwine.com/producer/nein-lives/

 

なかなか衝撃的なラベルですね。。

 

Nein Livesはドイツ語で直訳だと『命はない』という意味になるみたいです。

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Nine Livesの間違いじゃないかなと調べてみたけど、どうやら違うみたいです。

※下記のようなことわざもあるので、こっちかなーと思ったのですが。。

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ホームページでラベルのデザインと名前の背景を調べてみると、

ワイナリーに住み着いていた子猫が昔ブドウ園用トラックとぶつかった際にかすり傷一つなく助かったエピソードを称えて(称賛して)作成したようです。(猫は無事なようです。。。よかった)

 

The name & various label designs are given in honor of and admiration for the little cat who lives at the winery, who was once hit by the vineyard truck, surviving the episode without a scratch.

【Nien Lives HPより抜粋】『https://www.regalwine.com/producer/nein-lives/

 

なので、Nein Livesの意味合いとしては、『いや、生きてる(生きるんだ)!!』的な解釈になるのかなと思ってます。 

 

 

ちなみにラベルのタイプとしては現状3種類あるようです。

どれも甲乙つけがたいですが、個人的には真ん中のが一番好きですね。怖いもの知らずというか。

(昔自分も同じことをして親にめっちゃ怒られた記憶があります。私のときは自転車のカギでしたが。)

兎にも角にもどれも可愛いくて、部屋にボトル飾りたくなりますね。(本当に可愛い)

 

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ワインの概要についても簡単に紹介しておきます。

生産地:ラインヘッセン地方(ドイツ)

ブドウ:リースリング100%

味わい:しっかり熟してはいるが、糖分は控えめなリースリングから作られることによりフレッシュで活気のある(酸)が特徴

— a fresh & lively wine made from healthy Riesling
grapes that are physiologically ripe but still relatively low in sugar.

 

ちなみに、日本でどこで売ってるのか気になって調べたのですが、見つけられませんでした(すいません)。Nine livesなら見つかったのですが、別物のようです。

(これはこれで猫のラベルで可愛く、ワインとしても高評価でした)

 

もしどこで売っているか、ご存じの方いたら是非教えてほしいです。自分ももし見つけたら、ブログに追記します。

 

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【Nien Lives HPより抜粋】『https://www.regalwine.com/producer/nein-lives/

 

 

②Mie Ikeno

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Mie IkenoさんのHPより抜粋「https://www.mieikeno.com/domaine-mie-ikeno#

 

ラベルの形が山の形(八ヶ岳?)をしており、上品な猫が描かれている

 

ドメーヌ ミエ・イケノ栽培・醸造責任者である池野美映さんが、「2006年の秋、開墾前初めて訪れたときにたくさんの猫の足跡があったことから」※1畑の名前を「猫の足跡畑」会社名を「Les pas du chat(レ・ヴァ・デュ・シャ)※2とされた。

※1 Mie IkenoさんのHPより抜粋「https://www.mieikeno.com/domaine-mie-ikeno#

※2 Les pas du chat」=「猫の足跡」 

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Mie IkenoさんのHPより抜粋「https://www.mieikeno.com/domaine-mie-ikeno#

 

ワインの概要についても簡単に紹介しておきます。

生産地:山梨県小淵沢町_八ヶ岳裾野丘陵地(日本)

ブドウ:ピノ・ノワール/メルロー/シャルドネ(3種類のワイン)

 

特徴

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Mie IkenoさんのHPより抜粋「https://www.mieikeno.com/domaine-mie-ikeno#

 

 

こちらは、日本産ワインということで日本国内でも手に入ります。

ただ非常に人気でオンラインショップでは全て売り切れとなっております。

以下販売店を紹介しておきます。

 

仙台  錦本店

千葉  いまでや千葉本店/千葉エキナカ

東京  東急百貨店 渋谷本店・渋谷東横店・吉祥寺店
    伊勢丹新宿店
    いまでや銀座
神奈川 東急百貨店 たまプラーザ店
山梨  リゾナー八ヶ岳

京都  ワイングロッサリー
    ジェイアール京都伊勢丹

※時期により売り切れもあり

 

自分はリゾナー八ヶ岳にて、「ピノ・ノワール」と「シャルドネ」を飲んできたのですが、どちらも非常に美味しくもっと色んな日本のワインを飲んでみたいと思いました。

※リゾナー八ヶ岳では、少量単位から楽しめる仕組みがありました。また宿泊者でなくても利用できるので、近くに行った際には是非寄ってみてください。

 

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念のため、リゾナー八ヶ岳のHPも以下載せておきます

https://risonare.com/yatsugatake/restaurant/wine-house/

 

 

以上、【猫好き必見】かわいいの猫ラベル編Ⅰでした。

また気になるラベルがあったら、ブログにも書いていこうと思います。

 

これも紹介して!というものがあればコメント頂ければ幸いです。

 

よろしくお願いします。

 

 

 

ラベルが読めるようになるシリーズ『Domaine Denis Mortet(ドメーヌ・ドニ・モルテ)』

今回は

誰の」=「ドメーヌ・ドニ・モルテ(Denis Mortet)

を勉強していこうと思います。

 

Domaine Denis Mortet

ドメーヌ・ドニ・モルテ

 

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==歴史== 

ドニ・モルテは相続したわずかな畑で、1991年からワイイ作りをはじめる。

あのブルゴーニュの神様アンリ・ジェイエからも教えをうけた。

土地を買い増しながら、90年代半ばには最高評価を受ける生産者の一つとなる。2006年に当主ドニが自殺したものの、息子アルノーがその名前を残して継承。

父の濃厚なスタイルとは違い、自然派に傾倒しており、濃密で優雅なスタイルを目指す。

『斎藤研一ワイン生産者ガイド抜粋』 

 

==特徴==

 ドニ・モルテが所有する畑は、グラン・クリュのシャンベルタンとクロ・ド・ヴージョ、他4つのプルミエ・クリュなどを含む約11ha。テロワールを表現するのはブドウが全て」という信念の下、化学肥料などは用いない有機栽培を実施しています。ブドウ樹は、根を地中深く伸ばすために1ha当たり1万本という高い植樹率を保持。樹齢は一貫して高く、村名でも樹齢20年〜50年、一部は樹齢80年を超えています。また、醸造ではワインに苦味、青臭さが付くことを避けるため100%除梗するなど、シャルル氏の代から受け継がれる独自のこだわりを持ったワイン造りを行っています。

こうして造られるワインは、「ブドウのポテンシャルを最大限に引き出しつつ、エレガントでテロワールに忠実なワインを造りたい」とアルノー氏が語る通り、ジュヴレ・シャンベルタンらしい明確な大地の薫りと充実した果実味を持ちながら、優雅で、フィネスに富んだスタイル。近年では、フランスで最も権威あるワイン評価誌「レ・メイユール・ド・ヴァン・ド・フランス」において堂々の2ツ星生産者を獲得。父・ドニ氏が亡き後も、ジュヴレ・シャンベルタンのスタードメーヌとしての名声と地位を維持し続けると共に、着実に新たな時代を築いています。

エノテカonline引用』


==ラベル==

 

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次回は

「どの村の」「モレ・サン・ドニ(Moray saint Denis)の」を勉強していきます

 

 

最後まで読んでいただき有難う御座いました。

また次回

 

ラベルが読めるようになるシリーズ『Domaine Claude Dugat(ドメーヌ・クロード・デュガ)』

今回は

誰の」=「ドメーヌ・クロード・デュガ(Domaine Claude Dugat)の

を勉強していこうと思います。

 

Domaine Claude Dugat

ドメーヌ・クロード・デュガ

 

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==歴史== 

ジュブレ=シャンベルタン村で6世代を重ねる栽培農家で、5代目となる現当主クロードが1982年から元詰め。

農耕馬の復活などいち早く有機栽培を導入する一方、ワインは濃密な現代的スタイル。

所有畑は6haと小規模であることから、特級畑のグリオットは地方屈指の高値となった。

2002年には小友たちはジブリオットの商標でネゴシアンを始めた。

『斎藤研一ワイン生産者ガイド抜粋』 

 

==特徴==

 ブルゴーニュでパーカー100点満点を獲得している数少ない生産者の一人

 

グラン・クリュは、シャペル/シャルム/グリオット・シャンベルタンの3つ。3つ合わせても0.72ヘクタール

※【参考】ロマネ・コンティの畑:1.8ha

 

クロード・デュガは、伝統的な方法を重んじる

農耕機械では、土を踏み固め、ブドウを傷つけてしまいかねませんが、農耕馬の復活で、ごく自然に近い状態での作業を実現

極端に低い収穫量を達成するために、重い剪定を行います。(18hl/ha)

収穫量を抑えることで、結実したブドウにエキス分を集中させ、豊かな味わいになる

4年ごとに天然肥料を使用し、自然的な栽培をし、収穫は100%手摘みで行われます。 

ブドウは、プレスした後、発酵前に2日間休ませてから発酵を行います。発酵はコンクリートタンク。自然酵母を用いて2週間行います。その間できるだけ穏やかにエキス分を抽出するため、櫂入れを行います。 

その後、フランソワ・フレール社の樽で熟成を行います。グラン・クリュは100%新樽で18か月、村名で50%新樽、50%1年落ちの樽で12~18か月です。ワインは全て、無濾過で瓶詰めされます。 


==ラベル==

 

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次回は

「誰の」「ドメーヌ・ドニ・モルテ(Denis Mortet)の」を勉強していきます

 

 

最後まで読んでいただき有難う御座いました。

また次回

 

ラベルが読めるようになるシリーズ『Domaine Trapet Pere et Fils(ドメーヌ・トラペ・ペール・エ・フェス)』

今回は

誰の」=「ドメーヌ・トラペ・ペール・エ・フェス(Domaine Trapet Pere et Fils)の

を勉強していこうと思います。

 

Trapet Pere et Fils

トラペ・ペール・エ・フェス

 

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==歴史== 

1868年から6世代に渡ってジュブレ=シャンベルタンにてワインを栽培する農家で、所有する13haのうち大半が特級と1級という資産家。

一時期低迷していたものの、現当主ジャン=ルイが1996年からビオディナミ栽培を実践するなど品質改善を遂げた。

2002年からは当主夫人の実家から相続したアルザスも手掛ける。

同村にあるロシニョール・トラペは1990年に相続分割により設立されたもの

 

==特徴==

上記でも記載したように1996年からビオディナミを導入して自然を最大限に尊重したワイン作りをしている。収穫は全て手摘みである。

 

ビオディナミ農法
英語読みでは「バイオダイナミクス」と呼ばれるビオディナミは、土壌や植物、生物はもちろん、天体の動きまでも反映した独特な栽培方法として知られています。
ビオディナミ農法では、「播種(はしゅ)カレンダー」という星の位置などを記した種まきカレンダーを使用します。
ビオディナミ農法が独特といわれるのは、自然素材由来の肥料を利用するところです。例えば、牛糞やタンポポなどを牛の角や腸に詰め、土中で寝かせたものを肥料として活用します。

 

またジャン=ルイは下記様に述べている。

ビオディナミにおいて、人間の役割は葡萄が安定して育つように支えて
あげることが大事で、畑仕事と選別をしっかりやれば、あとは葡萄が勝手に良いワインになるように働いてくれる。」

 

==ラベル==

 

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次回は

「誰の」「ドメーヌ・クロード・デュガ(Domaine Claude Dugat)の」を勉強していきます

 

 

最後まで読んでいただき有難う御座いました。

また次回

 

ラベルが読めるようになるシリーズ『Pierre Damoy(ピエール・ダモワ)』

今回は

誰の」=「ピエール・ダモワ(Pierre Damoy)の

を勉強していこうと思います。

 

PIERRE DAMOY

ピエール・ダモワ

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==歴史== 

 1930年代にジュリアン・ダモワ氏により創業されました。
一時期軽いワインを作っている時期もありましたが、4代目のピエール・ダモワ氏が1992年に当主となってからは、果実味溢れる芳醇で力のあるワインを造るようになり、ドメーヌの名声がさらに高まった。

 

==特徴==

 所有する畑の95%がジュブレシャンベルタンで、その中でもシャンベルタン=クロ=ド=ベーズシャペル=シャンベルタンのほぼ半分を所有している(シャンベルタンも一部保有

所有する区画の75%がグランクリュ、、、

 

単独所有するジュブレシャンベルタン=クロ=タミゾは、平均樹齢は70年

 

栽培方法はリュット・レゾネをしており、厳しい剪定方法で収穫量を抑えている。

ブドウ自体の品質の向上を図り、果実味溢れる芳醇で力のあるスタイルとなっている。

※リュットレゾネとは、できる限り農薬の量を減らし、環境に最大限配慮したうえで必要最小限度の農薬を使用する栽培方法です。


また収穫をあえて遅らせることで酸を抑え、凝縮された果実味が特徴である。

 

==ラベル==

 

コレクションしたくなるような、洗練したデザイン

 

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次回は

「誰の」「ドメーヌ・トラペ(Trapet)の」を勉強していきます

 

 

最後まで読んでいただき有難う御座いました。

また次回

 

ラベルが読めるようになるシリーズ『Gevray=Chambertin(ジュブレ=シャンベルタン)』

今回は

どの村の」=「ジュブレ・シャンベルタン村

を勉強していこうと思います。

 

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ブログの名前の由来でもあるジュブレ=シャンベルタン

初めて飲んだときなんて美味いお酒があるんだと感動!!、、、と言えればかっこよかったのですが、最初の印象はそうではなかったです、、

 

香りは最初からすごい好きだなと思ったのですが、味についてはボルドーのより苦くなくて、少し酸味あるけど飲みやすいかな、、、??ぐらいでした。

 

ただこれは運が良かったのですが、その後もジュブレ・シャンベルタンを飲む機会に何度か恵まれ、飲んでいるうちに、気づいたら好きになってました。(名前がかっこいいっていうのもあったんですかね)

もしかしたらもっと勉強して、飲んでいけばもっとハマるのかな?もっと好きになるのかな?とか思ったりしてます。

 

、、、不思議なお酒です。

 

今回はそんな思い入れのあるジュブレシャンベルタンについてです。

 

 

 

①「AOCジュブレ・シャンベルタン」の概要

グランクリュ

③プルミエクリュ

④生産者

 

①「AOCジュブレ・シャンベルタン」の概要

 

ジュブレ・シャンベルタン村で作られたワインがAOCジュブレ・シャンベルタンとして認められている。

 

認められているのは、赤ワインのみでブドウの品種はピノ・ノワールである。

 

グランクリュは9区画、プルミエクリュが25区画と非常に評価が高いワインが多いAOC

 

ナポレオンが愛したワインとしても有名である。

 

グランクリュ

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■リュショット・シャンベルタン  3.5ha

■マジ・シャンベルタン  9ha

■クロ・ド・ベーズ 15ha

■シャンベルタン 13ha

ラトリシエール・シャンベルタン  7.5ha

■シャペル・シャンベルタン 5.5ha

■グリオット・シャンベルタン  2.7ha

■シャルム・シャンベルタン  31ha

 

③プレミエクリュ(主要) 

■レ・カズティエ  

■クロ・サン・ジャック

■ラヴォー・サン・ジャック

■レ・コルボー

■クロ・プリウール

■プティト・シャペル

 

 

④生産者

 

ピエール・ダモワ(Pierre Damoy)

ドメーヌ・トラペ(Trapet)

ドメーヌ・クロード・デュガ(Claude Dugat)

ドメーヌ・ドニ・モルテ(Denis Mortet)

 

次回は

「誰が」=「ピエール・ダモワ(Pierre Damoy)が」を勉強していきます

 

 

最後まで読んでいただき有難う御座いました。

また次回

 

ラベルが読めるようになるシリーズ『Fixin(フィサン)』

今回は

「どの村の」=「フィサン村」

を勉強していこうと思います。

 

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①「AOCフィサン」の概要

②1級クリマ

 

AOCフィサン」の概要

南隣にはジュブレ=シャンベルタン村があり、

フィサンの村名AOCだけでなく、1級AOC(赤ワイン)を生産するクリマ(区画)が12ある。

 

 

以下2つの村が作られたワインがAOCフィサンとして認められている。

フィサン村

ブロション村(一部)

※上記生産範囲のワインはコート=ド=ニュイ=ヴィラージュを名乗ることもできる

 

ブドウ品種は以下通り

赤 : ピノ・ノワール(99ha)

白 : シャルドネ(4ha)

 

上質のフィサンワインは芳香が際立つ。

また熟成することでより膨らみのある味わいになる。

 

 

 

②1級クリマ

 

フィサン村

 

クロ・ド・ラ・ぺリエール

ラ・ぺリエール

クロ・デュ・シャピトル

エルヴレ

クロ・ナポレオン

アルヴレ

レ・スショ

レ・メクッス・バ

レ・ヴィラージュ

オー・シューゾ

 

ブロション村

クロ・ド・ラ・ぺリエール

キュー・デュ・アラン

 

 

次回は

「ジュブレ・シャンベルタン村について」勉強していきます

 

 

最後まで読んでいただき有難う御座いました。

また次回